都々逸と作詩

都々逸の学びと創作を中心に作詩関連や雑記、散歩写真など。

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名刀正宗(都々逸の創作)

いくらナイフを
研いではみても
使わぬままでは
役立たず

奧にしまった
正宗よりも
腰の竹光
役に立つ

 

イクラ ナイフヲ
トイデワ ミテモ
ツカワヌ ママデワ
ヤクタタズ

オクニ シマッタ
マサムネ ヨリモ
コシノ タケミツ
ヤクニタツ

ミント水栽培写真日記(その三)

「ミント水栽培写真日記(その二)」からの続き

 

【降順表示】

※更新中

[ミント水栽培の写真日記138日目 2022年11月20日

11月も下旬に入ったが、枯れてゆく枝葉も伸びてゆく枝葉もあり、全体的にはまだ枯れる気配はない。根も少しずつではあるが伸び続けている。

 

[ミント水栽培の写真日記130日目 2022年11月12日]

 

[ミント水栽培の写真日記110日目 2022年10月22日]

茎を添わせて支えにつかっていた木の棒が腐って折れてしまったので、代わりにストローを使うことにした。

かなり多くの部分を刈り込んで食材に使ったため、枝葉が少なくなっている。
もう朝晩はすっかり寒くなってきている。そのためか成長は鈍っており、枯れる葉を散見されるが、生きているいことは間違いないようで伸びている枝葉もある。
気になる点としては根が夏季よりも若干黒ずんでいるように見えるとこだ。

 

[ミント水栽培の写真日記96日目 2022年10月8日]

秋になっても成長を続けて、ぐんと伸びている茎もある。
ただし夏のようにすべての葉が青々としているわけではなく、所々に枯れている葉が目につくようになった。枯れる葉と成長する枝葉の両方が見られるということだ。

 

[ミント水栽培の写真日記80日目 2022年9月22日]

 

[ミント水栽培の写真日記74日目 2022年9月16日]

 

[ミント水栽培の写真日記68日目 2022年9月10日]

何本かの茎をちぎって、葉を料理に使ったため前回よりもけっこう減っている。

ちなみにどんな料理に使ったかというと、豚肉炒めだ。
ごく普通の味付けで豚肉を炒め、火を止めた直後にちぎったミントの葉を投入して軽く混ぜた。
今までに味わったことのない変わった風味の豚肉炒めになった。決してまずくはなかったが、もの凄く旨いというわけでもなかった。

ミントの爽やか感を堪能するには、炒めものよりも、もっとさっぱりした料理がいいように思った。たとえば素麺の汁に薬味のようにミント葉をきざんで入れると清涼感が感じられるような気がするがどうだろうか。肉料理ならば、冷しゃぶのタレに入れるのもいいように想像する。どちらもやってみないと分からないけれども。

 

[ミント水栽培の写真日記65日目 2022年9月7日]

 

[ミント水栽培の写真日記60日目 2022年9月2日]